2ndCSS「社会・人間・心の“豊かさ”を探る」~科学技術の先にあるものとは~《6》




2nd Crossover Study Session (CSS)
「社会・人間・心の“豊かさ”を探る」
~科学技術の先にあるものとは~ 《6》


これまでの記事
第1回 プロローグ
第2回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《1》
第3回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《2》
第4回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《3》
第5回 人間社会にとって必要な研究とその実現とは?《1》


第6回 人間社会にとって必要な研究とその実現とは?《2》

片山 U理論の研究は、人の内面の変容と社会の変容がどう相関連して起きるのか、そこに関心を向けて研究している人たちではないかという印象があります。
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「社会・人間・心の“豊かさ”を探る」
~科学技術の先にあるものとは~ 《5》


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第1回 プロローグ
第2回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《1》
第3回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《2》
第4回 何のための研究か? 専門化し細分化している現状《3》


第5回 人間社会にとって必要な研究とその実現とは?《1》

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前回の記事>>>《1》プロローグ

出席者 内藤正明(京都大学名誉教授、滋賀県琵琶湖環境科学研究センター長)
    真保俊幸(ScienZ研究所)
    小野雅司(ScienZ研究所)
    坂井和貴(ScienZ研究所)
    片山弘子(GEN-Japan代表)

1.何のための研究か? 専門化し細分化している現状

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